スーパープリンセスピーチ
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人気ランキング : 1037位
定価 : ¥ 4,800
販売元 : 任天堂
発売日 : 2005-10-20 |
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ついにピーチ姫がああああああ!! |
ピーチ姫といえば例外を除いていつもクッパにさらわれて、そしてマリオたちが助けに行く、という役柄だった。今までのマリオシリーズはいつもそのような物語で、いくらゲームシステムに新たな要素が追加されたとしても正直いって買う気にならなかった。「ふん、どうせまたピーチ姫がさらわれたり何らかの被害に遭ったりするんでしょ。もういいよその話。いっそのこと、ピーチ姫自身が主人公になるゲーム出してよ、そしたら買うから!!」と10年位前、NINTENDO64のマリオシリーズでもピーチ姫がまた被害に遭い、彼女をマリオたちが助ける、という物語を知ったときからこう思っていた。
そして、CMでこのゲームで彼女が主人公になるということを知ったときは本当にうれしかったです!!!
ゲームの内容については穴や溶岩に落ちても『ミス』にはならないし、ゲームオーバーの概念もなかった。これは昔のアクションゲームをしてきた世代には残念だけど新鮮だった、と思う。穴に落ちたら「ミス」で、ゲームオーバーの概念もある、というような上級者モードがあってもよかったと思う。
ぜひ、ひめさまが主人公になるゲームの続編を出してほしいと強く思います。
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物足りない・・・ |
アクションゲームがやりたくてこのゲームを購入しました。
SF時代からマリオシリーズに登場している敵キャラが数多く登場していることにより、最初のプレイは楽しくゲームできました。
特に、2Dゲームの良さと、DSのタッチペンを使ったゲームと両方の面白さを兼ね備えている点は評価できます。
そして、2週目になると新しくプレイできるステージやミニゲームが増えました。
しかし、これらをすべて攻略してしまうと、やりがいが無くなってしまいます。
まず良くないのは、2週目以降にコインを集める理由が無くなってしまうこと。
敵キャラの図鑑もすべて集めた成果を何らかの形で表してほしかった。
1度すべてクリアしてしまうと、再びやりたいと思うことが正直なく、物足りなさだけが残ります…。
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すごくおもしろかった!けど… |
内容的には、ピーチがマリオを助けに行くという、
今までと逆な展開が、おもしろかったです。
でも、クッパ城に行くためにキノピオ全員を助けるのが
ちょっときついな…と;
クリア後は、パズルや楽譜を集めれるので、
クリアしても飽きはしないと思います。
ただ、自分的にはもうちょっとおまけ要素がほしかったです。
ピーチ姫のドレスの色を変えれるとか…。
まぁ、図鑑とかもあるので、おまけ要素は結構
あるのかも知れないですね。私は、もっとほしかったです。
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良き時代のアクションゲーム |
ほのぼのとした雰囲気、綺麗なグラフィック。SFC時代を思い出させる良く出来たアクションゲームです。こういったゲームが徐々に少なくなってきていますがアドバンス、DSは発売してくれるので2Dアクション好きの私にはありがたい限り。難易度も低くサクサクと進むことが出来る。だが完全クリアをするとなると結構時間も必要でやりこみ要素がある。パズルのピースを集めたり、アイテムを購入したり・・・。
ひとつ駄目なところはキーコンフィグができないところです。やり方あるのかな?ないですよね?ジャンプがAボタンて!?このボタン配置ではBボタンがジャンプに割り当てられるほうが断然操作しやすいのだが・・。マリオワールドなどSFCで発売されてたマリオシリーズはジャンプってAじゃなかったと思うんです。親指の腹でジャンプボタンを押さえてこそ自在に操ることが出来ると思うんですが。それだけが残念です。
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かなり面白い |
発売日当日からやり始めた私は、22日には最終ステージに行きました。でもそこでストップ。森の中やお化け屋敷やら不気味なステージが数多くありました。ピーチファンや、マリオファンの人には必見です。